新しい25歳の候補者の演説より
「私を議員にしてください。貴方はこの4年間で議員のお話したことありましたか。相談にのってくれましたか、問題を解決するためにその人は、駆けずり回っていましたか。私は、年間1000万の歳費はいりません。その半分は、あたなのために使います。政治家が信じられないと言う人がは、八割もいて、そして、一方では、先生、先生と奉っている社会は誰が考えたっておかしい。私を失業救済として、雇ってください。いままでの議員とは、まるで違って働くことを、証明させてください」。
こういった内容で演説している候補者がいたが、結構こういう視点で立候補する青年が、今回の統一地方選挙で多いのではないか。
共産党議員もバッチにあぐらをかいていると落選する。